パパの出張簿記講座 受検体験データベース








2004(H16)6月
第107回簿記検定試験会場の情報

タイトル「東京商工会議所 」/投稿者90さん/投稿日 - 2004/07/07 18:14 -
2級受験してきました。
開始前の手続きについて。
(1)身分証明書と受験票を机の上に出して置くように指示。
   (試験中に、身分証明書の確認するとの言及あり。)
(2)電卓、黒の鉛筆・シャープペンシル、消しゴム以外は机上に出さないように、指示あり。
    ※筆箱もしまってくれ。 と 重ねて注意あり。
(3)写真票(※)の回収
  ※東京商工会議所の受験は、2級から受験票のほかに写真票が必要です。
(4)解答用紙の配布。
   受験番号・氏名の記入終わったら。閉じて待つようにとのこと。
(5)問題用紙の配布。指示あるまで、開かぬようにとの注意あり。
(6)試験開始。午後1時40分過ぎでした。
   開始してから、各机を回って、受験票・身分証明書との照合をしていた模様。

タイトル「泉佐野商工会議所 」/投稿者とんさん/投稿日 - 2004/07/07 18:08 -
大阪の泉佐野商工会議所で受けたのですが、赤鉛筆は注意されませんでした(というか受験票に持参品欄に赤ペンって書いてたような)筆箱出してる人も居ました。時計が無かったので焦りました。腕時計とかは持っていくべきでした。
試験前に合格or不合格通知を発送する封筒に住所を書きました。
試験中は、受験票と席番号と身分証明書を試験官が確認しつつ、封筒を回収して回ってました。
しかし、焦っているときの、周りに響く電卓音、脳みそ真っ白になりました(@@。 あの緊張は命が縮む思いです。

タイトル「大原簿記専門学校本館 」/投稿者やちさん/投稿日 - 2004/06/20 22:45 -
大原簿記専門学校本館に行ってきました。前回TAC(だったかな?)になかなか辿り着けず、彷徨ってた時にたまたま見かけて(ほぉーここが大原かぁ)なんて思っていたのでスムーズに到着できました。駅から7.8分歩くので少し遠く感じましたが、地図のとおりで進めば問題ないと思います。まず着いてから緊張のあまりトイレに駆け込みました・・・・と言いたいところですが、長蛇長蛇の列で試験に間に合わないんじゃないかと気が遠くなる思いで並んでいました。建物の感じやお手洗いなどはとても清潔感があって好感が持てました。強いて言えば、大原の生徒さんたちだと思うのですが、みんなハチマキをしていて(すごいなぁ・・・・)と思ったのがすごく印象に残っています。

タイトル「大原簿記専門学校本館(水道橋」/投稿者) あひめさん/投稿日 - 2004/06/16 15:35 -
駅を降りてすぐに看板があり、その地図を見ると直ぐに分かりました。駅からは10分くらい。
入り口を入るとすぐ掲示板と案内の人が2名ほどいて、丁寧に教室までの行き方を教えてくれました。
教室は平日、講義に使用しているようで、50〜70人は入れそうな大きさでした。冷房が良く効いていて、寒いくらいでした。外は暑かったので、上着を持っていかなかったのですが、持っていたほうが良かったと思いました。教室には時計がありませんでした。トイレは、私がいた教室の階にはなく、下に降りなければいけませんでしたが案内の掲示はなかったです。
また、試験会場が簿記の専門学校でということか30分を過ぎて直ぐに退出する方がいてあせりました。たぶん、早く試験問題がほしい学校にバイトで雇われた人たちだと思いますので、そういう人に気をとられずに試験を受けた方がいいです。

タイトル「調布・電気通信大学」/投稿者 HAMI★さん/投稿日 - 2004/06/15 14:02 -
今まで何度もこの地域の商工会議所で受けてる人の話だと、初めての会場らしいです。
場所はわかりやすいし、家から近くてラッキー♪と思いましたが、机の小ささ・周りと席との近さが窮屈すごて、結構やりにくかったです。
受験票と大き目の電卓置いてだと、問題とメモと解答とどれか2枚広げるとはみ出して落ちそうだし、前の人が長髪で問題用紙にかぶってきそうなくらいで気になりました。
もちろん足は組めません。つい体をよじって斜めになりながら電卓打ってました。(行儀悪〜)
あれだとちょっとガタイのいい男性は、かなりきつい思いするでしょうね。
でも大学生はあそこで講義受けてるわけだ。
会場自体少しぼろい感じしました。
トイレは行ってないのでわかりませんが、あまり綺麗ではなさそうです。

タイトル「大原本館隣・第二錦水ビル(水道橋)」/投稿者 90さん/投稿日 - 2004/06/14 18:33 -
東京・水道橋の、大原・第二錦水ビルでの受験でした。
大原の本館と同じ住所のようだったので、すぐわかるかと思えばよくわからない(^^)。
本館の受付に張ってある、受験番号ごとの案内板みても、どこにあるか は書いていない。
ちょうど、鉤型になった本館ビルにひっそりと挟まれている地味なビルでしたので解かりにくかったです。
大原の本館に、略図を書いておいてくれれば、一発でわかったのに(^^)。
ぐじぐじ悩むのを辞めて、大原の係員に聞くと、すぐ教えてもらいました。
 ※教訓=悩んでいる暇があったら、さっさと聞こう(^^)。
小さな雑居ビルのうち、数フロアに、大原がテナントとして入ってるビルです。
各フロアに、教室一つ=定員50名の会場 となります。
フロアに、トイレは男女各1つ。(個室1つだけ)空調は設置されてましたが、窓を開け放って自然空調(^^)していたので、スイッチは入っていませんでした。
部屋に、時計はありませんでした(少なくとも正面にはなかった)ので、 腕時計は、必須です。
机は、3人がけを2人で使用。椅子は硬いです。
会議用の机ですが奥行きの狭いサイズで、結構使いづらいですね。
問題用紙・計算用紙の持ち帰りは可能でした。
身分証明書と受験票との突合せは、受験開始してから、係員が受験者の席を回って確認してました。

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