| 分類 「第7章 債権・債務」 |
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【No013】「貸倒引当金について」
質問者 rootさん 質問日 2004/09/19 21:01 回答者 ゆうしろさん |
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質問 問題集などでは、貸し倒れ引当金を立てる場合
問題文に差額補充法と書いてない場合があるようです。
回答を見ると差額補充法となっています。
一般的に貸し倒れ引当金は差額補充法を採用していると考えておいてよいのでしょうか? |
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回答 こんばんは。rootさん!
試験では級毎の出題区分というものがあり「貸倒引当金」は差額補充法と洗替法と方法がありますが、日商の3級では"差額補充法"が範囲になります。(ちなみに洗替法は2級範囲)
最近、上級範囲の問題が出題される場合もありますが指定がなければ差額補充法と考えて問題ないと思います。
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お礼
ゆうしろさんご丁寧な回答ありがとうございました。 |
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